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新しい視点で活動する HIGASHIOSAKARUGBYSCHOOL

プロフィールprofile

東大阪ラグビースクールは、「子供も、父兄も、コーチも楽しく・・・」を目指しています。

2017年度 役員・スタッフ   ※(編集中)      



役員
   加藤欽也 校長    照屋 力 総務委員    
 氏名  加藤  谷村 照屋 宮後 須田
 役職   校 長  代表
チーフコーチ
コーチキャプテン 事務局長 運営委員長
     事務局スタッフ  アドバイザリー 
       
 
 氏名  菅原  秋吉 浦出  山路 タウファ 統悦
 役職  事務局補佐  web委員  会 計   コーチキャプテン

女子部 担当スタッフ
 
 氏名 野上田 植田 前川(琴) 前川(萌) 須田(玲)
 担当 チーフ サブチーフ

幼児 担当スタッフ
  川村幸彦 事務局長
 氏名 三枝 平野 松永 堀井 川村
 担当 チーフ サブチーフ
           
  石本   田川  小谷 天野  佐々木 

1年 担当スタッフ
 
 氏名 猪頭  吉岡 義 野上田 岩崎 阪上
担当 チーフ  サブチーフ 
     照屋 力 総務委員      
氏名   杉原 照屋  山地
 武村  三宅

2年 担当スタッフ
 
 氏名 高橋 芦塚
徳野 遊川 藤島
 担当 チーフ サブチーフ
           
 氏名  平井  鳴尾  山本 隆 木田  高野 

3年 担当スタッフ
 
 氏名 太田 浦出 松尾 徳山 山本
 担当 チーフ サブチーフ
 氏名          
   中西 好川   尾崎    


4年 担当スタッフ
  江口 仁 1年チーフコーチ
 氏名 河村 西野
加藤 江口 吉岡
 担当 チーフ サブチーフ
 
 氏名 秋吉 菅原 徳山 薄雲


5年生 担当スタッフ
 
 氏名 谷村 阪口 宮後 山崎 細井
 担当 チーフ サブチーフ
           
 氏名  岡尾  岩田 横地 米丸  西野
           
 氏名  松井  井川      


6年生 担当スタッフ
  山本義朗 顧問 野上博方 総務委員長
 氏名 永田 須田 山本 野上 清水
 担当 チーフ
サブチーフ
           
 氏名 日下  渡辺   城田  古屋  土居




東大阪ラグビースクールについて
本スクールの沿革 東大阪ラグビースクールは昭和61年(1986年)4月、大阪府ラグビーフットボール協会に登録し、府下23番目のスクールとして発足しました。

その1年前には、元副校長で大阪工大高校ラグビー部OBの朝尾氏や初代校長になる市川氏、若江岩田町の関係者によって「岩田町文化財保存会」の中に「スカイブルークラブ」という名称で東大阪市若江岩田町在住の20名程度の小学生ラグビーチームが創られ、それが今の東大阪ラグビースクールの前身となっています。
当時はラグビージャージもなく、体操服のままで、指導員も子供達に対する指導方法も解らず、それこそ手探りの状態で開校したのです。

その後コーチや保護者の方々の努力が実り、創立5年後には生徒数107名、コーチ22名という府下有数の生徒数になりました。

現在(平成25年度)では幼児の年少から6年生までおよそ100名が在籍し、ここ数年では女子の入校も増えてきています。
指導員数では約60名が登録され、ミニラグビーのレフリー、コーチング講習会、メディカル講習を積極的に受講するようにしています。
ラグビースクールジャージ
 東大阪ラグビースクールの水色と白色のストライプのジャージーは発足当時のスカイブルーのイメージと大阪工大高校の横縞柄を採りいれたものです。

 2009年後半からジャージの素材を綿100%から化学繊維に変更。 それに伴い発色が鮮やかに、洗濯後や汗などのの乾燥が早くなりました。
歴代校長  昭和61年〜平成2年  市川太一
 平成2年〜平成18年  松尾光憲
 平成18年〜現在     加藤欽也
規約  創立当初の規約は保存されておらず不明。

1992年(平成3年)に現在のスクール規約の元になる会則が出来る。
その後約10年間程変更を加えず推移していたが、現状の活動にあわせた
規約として大幅に改定され、数度の改訂を経て現在に至っている。
最新の規約はこちら(pdfファイル)からご覧下さい。
目的  @ 「ラグビー大好き」な子供たちを育てる事。
 A 将来にわたってラグビーにかかわり、ラグビーを通じた
  人材育成を行い永続的に次代につながる活動を目的とする。
活動方針  @ 子供達もラグビーを楽しむ。
 A 指導員もラグビーを楽しむ。
 B 保護者もラグビーを楽しむ。
 C 試合に勝つ事だけが目的ではなく、基本を大切に 個々の体力、能力、
   個性を活かしながら、伸ばして育てる努力をする。
 D 「教えられる」子供よりも、考えて覚えていく「想像力」のある子供を育てる。
 E 基本の練習方法は大切であるが、既存の考えにとら われない、
  「新進先取の精神」を大事にする。
 F 組織活動としての職務関係はあるが、子供の指導については校長から
   末端の指導員まで、経歴の長短に かかわらず対等である。
 G 経験の有る無しにかかわらず、子供のために なる活動を、子供の目線で、
   自発的に積極的に取り入れる指導員が望まれる。
    これは例外なく全ての指導員に当てはまる。
夏合宿  (平成21年度まで)
 場所 奈良県天川村洞川 桝源旅館 専用グランド
 期間 毎年お盆明けの金・土・日(2泊3日)


 (平成22年度から)
 場所 兵庫県篠山市
    アルパインローズ篠山 専用芝グランド・体育館・プール
 期間 毎年8月後半の金・土・日(2泊3日)で実施。

    2013年より気温環境を考慮し9月の3連休となる。
東大阪ラグビースクール独自の活動

(主なものですが変更などもあります)
・通常練習(主に意岐部中学校)
・東大阪ラグビースクールカーニバル&BBQ
(5,6月頃)
・夏合宿(8月中旬以降)
・意岐部中学校グランド草刈(8月後半の日曜日)
・生駒山・鳴川園地、耐寒ハイキング&BBQ
(12月中旬)
・なみはやドーム新春アイススケート(1月初旬)
・6年生ミニ合宿
・終了・卒業式(3月下旬)
その他の活動
(主なもの)
・協会公式戦
 (府・市カーニバル、スクール大会、南大阪大会、HEROES、卒業大会等)に参加
・協会行事、市行事に参加
・スクール交流会に参加
・各種イベントに参加
・学年別交流会、公式戦に参加
・ラグビー試合観戦
レディースタグチーム 保護者お母さん方のタグラグビーチームがあります。東大阪ラグビースクールに属する団体ではありませんが協力関係にあります。
東大阪パラダイスクラブ 現役生、OB生の保護者と、現役、OBコーチで満50歳以上になれば入会資格ができます。これと言って会員のメリットは無く、「スクール生徒のために役に立つことを行い、会員相互の親睦を図る」のが設立目的です。
東大阪ラグビースクールに属する団体ではありませんが協力関係にあります。
遠征  遠方の交流会に遠征する場合はバスで移動する事があります。
 基本的に生徒・保護者・コーチはバスで移動します。
 その理由は
 @ 往復路での事故防止。
 A 主催団体の駐車場の確保に協力するため。
 B 個人負担の軽減
 C 等々です。
 (自宅がバスの集合地が離れていたり、個別の事情でどうしてもバス移動が困難な
  方は事務局にご相談のうえ指示に従って下さい。)
行事等の集計方法  各学年において、保護者連絡担当員を2名設置してもらっています。 
担当の方にはお世話をおかけいたしますが、保護者バス乗車、イベント、その他スクール行事参加者の集計方法について詳しく記載しています。 
スクール全学年の集計を事務局長1名が取りまとめています。 
行事やバスの予約など、早急に結論を出さなければならないことが多く、事務局の仕事を簡潔に行なうためにも皆さんのご協力をいただきます。

集計方法が判らない場合こちらのサイトを(集計方法)ご参考にして下さい。
さまざまなケースを記載しています。

傷害保険について 東大阪ラグビースクールに入校する生徒は団体スポーツ保険に入ることになります。
事故発生から請求までの流れや、保険の内容など、詳しくはこちらのサイト
スポーツ保険について)をご覧ください。
情報公開について 生徒、保護者、コーチの方からスクール内の情報についての問い合わせがあった場合、役員会は基本的に情報公開に応じるようにします。 特に会計については多少の疑義もあってはならないと考えます。 年度終了後にはスクール規約に則って監査を受けますが、期間途中においても関係者の方からの問い合わせには速やかに対応いたします。

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